スノーボード

  (最終更新日:2019.03.8)

京都広河原スキー場へ

2018-19スノーボードシーズン2回目は、京都市左京区にある『広河原スキー場(公式サイト)』へ行きました。

何気に初めて行くゲレンデで、1人自主練も兼ねてナイターでのスノーボードでした。

広河原スキー場・ナイター

広河原スキー場

京都市左京区は広河原にある全長700mほどの京都市内唯一のゲレンデです。

京都市街地から車で約90分ほどで行けて、豪雪地帯の丹波高地に位置するゲレンデということもあり、京都市内とは思えない程の積雪量です。

駐車場から入り口

コースは一本のみのこじんまりとしたゲレンデです。近隣の学校などのスキー教室などで使われそうなゲレンデです。

貸切なども承っているみたいで、日によっては一般客が入れない場合もあるので事前に公式サイト及び電話で確認して行ったほうが無難だと思います。

19時〜22時半ごろまではナイター営業もありで、京都市内から車で90分程度で行けるので、仕事終わりに気軽に滑りに行けるゲレンデです。

特に目立った特徴があるゲレンデでは無いですが、京都市内から気軽に練習がてらに行けるゲレンデという事で紹介してみました。

初心者の練習や、自主練なんかにはもってこいのゲレンデだと思います。

センターハウスも完備していて、受付のスタッフさんも気さくに話してくれるローカルなゲレンデです。

センターハウス
センターハウス②

アクセス

豪雪地帯の丹波高地に位置している事と道幅も狭い事もあり、京都市内からだと京北ルート(国道162〜国道477〜府道38)から抜けて行く方が安全に行けるルートです。

峠道(府道38)

京都市左京区大原及び滋賀県大津を経由する、国道367〜府道110ルートは道幅も狭く急カーブやヘアピンカーブなどがある険しい峠道なので冬季の降雪時は大変危険です。私は道を間違えてしまいこのルートを通ってしまい、街灯も少なく携帯の電波も入らないような所でしたの怖い思いをしました。
ゲレンデのスタッフさん曰く地元民しか通らない道なのでスタッフさんでも通らないとおっしゃっていました。ですのでゲレンデに行かれる際は安全に注意して楽しいスキー・スノーボードを楽しんで下さい。

リフト券ケース新調しました。VOLCOMのパスケースです。腕に巻けるタイプなので楽にチェック及びリフト’ゲートにタッチできます。

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